研究者総覧
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コヤマ タカハル
小山 敬晴
所属
大分大学 経済学部
職種
准教授
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従業員代表法制化を見据えた労使コミュニケーションについて―厚生労働省「労働基準関係法制研究会報告書」を受けて 労働法律旬報 (2082),6-14頁 2025/06
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団体交渉・従業員代表制度と社会的対話 季刊労働法 (288),39-51頁 2025/03
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GXと社会的対話 労働法律旬報 (2071・2072),42-49頁 2025/01
論文
フランス法における労働組合、従業員代表とデロゲーション : 労使協創協議制の提案を受けて—特集 経団連「労使自治を軸とした労働法制に関する提言」を読む 労働法律旬報 (2058),15-25頁 2024/06
論文
労働者協同組合における労働契約の法的性質の検討 多様化する現代の労働,127-149頁 2024/02
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フランスにおけるAI・アルゴリズムへの労働法規制の一考察ー集団的アプローチの意義と課題 季刊労働法 (283),98-106頁 2023/12
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日本におけるストライキの停滞状況に関する法的分析ー団交権中心論の歴史的意義と限界 季刊労働法 (283),2-11頁 2023/12
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日本的雇用を問い直す(7)「組合に入る意味はあるか」という労働者の問いが投げかける意味とは 法律時報 95 (8),128-134頁 2023/07
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ワーカーズ・コレクティブの法律問題 働く社会の変容と生活保障の法,177-188頁 2023/01
論文
フランス2016年・2017年労働法改革の立法動向の分析 大分大学経済論集 71 (5),27-65頁 2020/01
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フランスにおける代表的労働組合概念の研究 早稲田大学 2019/09
論文
ワークショップ フランスの労働法改革 フランスの労働法改革 日本労働法学会誌 (132),140-148頁 2019
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フランス労働政策決定過程への労使参加制度 (合田公計教授定年退職記念号) 大分大学経済論集 70 (1),57-89頁 2018/07
論文
フランスにおける労働組合の代表性の機能とその正統性 日本労働法学会誌 (124),181-194頁 2014
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フランスにおける労慟組合の自由と労働組合の代表性の関係の一考察 : 2011年結社の自由委員会第2750号事件を素材として 比較法学 47 (2),61-102頁 2013
論文
フランスにおける代表的労働組合概念の変容(2・完) 早稲田大学大学院法研論集 (141),153-171頁 2012
論文
フランスにおける代表的労働組合概念の変容(1) 早稲田大学大学院法研論集 (140),143-161頁 2011
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