研究者総覧
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タカハシ ナオヒコ
髙橋 尚彦
所属
大分大学 医学部 臨床医学・循環器内科・臨床検査診断学
職種
教授
研究課題・受託研究・科研費
2021/07 ~ 2024/03
心外膜脂肪の線維化を検出し心房細動ハイリスク患者を同定するCT画像診断法 挑戦的研究(萌芽)
2019/04 ~ 2022/03
心外膜脂肪が心房線維化をきたす機序解明とこれを抑制する化合物スクリーニング系構築 基盤研究(B)
2015/04 ~ 2018/03
肥満に高率に合併する心房細動の抑止に向けて-レプチンを標的とした新たな治療法- 基盤研究(C)
2014/04/01 ~ 2017/03/31
マイクロRNAを標的とした新しい心筋保護治療の構築 基盤研究(C)
2011 ~ 2013
抗酸化物質の弱点を克服した新たな心筋虚血再灌流障害阻止法の構築 基盤研究(C)
2005 ~ 2007
活性酸素種を介した糖代謝による心筋細胞死の制御 基盤研究(C)
2005 ~ 2006
性ホルモンによる熱ショック蛋白質発現調節 基盤研究(C)
2004 ~ 2005
熱ショック蛋白質(HSP72)の抗TNFα作用による肥満糖尿病の心血管病制御 基盤研究(C)
2003 ~ 2004
赤ワインに含まれるポリフェノールの動脈硬化性疾患改善効果とRhoキナーゼ系の関与 基盤研究(C)
2001 ~ 2002
薬理学的熱ショック蛋白誘導による心筋保護効果の発現 若手研究(B)
1995 ~ 1995
心筋細胞ATP依存性カリウムチャネルの受容体およが機械刺激依 存性抑制とその異常 重点領域研究
1995 ~ 1998
膜2回貫通型カリウムチャネルの分子機能調節と生体機能異常 基盤研究(A)
1994 ~ 1996
ATP感受性Kチャネル開口剤の新しい作用機序の分類と臓器作用検定法の開発 基盤研究(A)
1994 ~ 1994
NOによる中枢神経細胞内向き整流カリウムチャネルの抑制性修飾とその分子機構 重点領域研究
1994 ~ 1994
三量体G蛋白質による心筋細胞カリウムチャネル制御の分子機構 重点領域研究
1994 ~ 1994
心筋細胞ATP依存性カリウムチャネルの受容体および機械刺激依存性制御とその異常 重点領域研究
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