研究者総覧
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シカタ リョウスケ
志方 亮介
所属
大分大学 福祉健康科学部
職種
講師
学会発表
身体意識性に着目したレジリエンス概念の検討 (2015年日本リハビリテイション心理学会 学術大会)
精神科デイケアにおける集団動作法の導入と展開 (2015年 日本リハビリテイション心理学会 学術大会)
2025/11/29
漸進的筋弛緩法における動作体験とレジリエンスとの関連 (2025年度日本リハビリテイション心理学会学術大会)
2024/02/11
架空事例の創造とロールプレイを通じた子育て支援への理解 (日本臨床心理劇学会第49回福岡大会)
2023/09/02
臨床動作法と解決志向アプローチによる自己統制の涵養 -転入学の経験と親子間葛藤に揺れる男子学生への学生相談事例- (日本心理臨床学会 第42回大会)
2018
認知症高齢者の情緒的交流をめざした回想ドラマの試み (西日本心理劇学会第43回学術大会)
2017
動作法による肢体不自由学生の最後の大学生活への支援 (日本臨床動作学会第25回学術大会)
2017
発達障害特性を示す児童へのグループセラピーにおける他者への積極性を活かした心理劇的アプローチの検討 (西日本心理劇学会 第43回学術大会)
2016
レジリエンスとリラクセーション体験との関連 (2016年日本リハビリテイション心理学会 学術大会)
2016
健康動作法の継続が「より良い生活」の実現にもたらす影響-健康動作法の会における70歳代女性の事例から- (2016年日本リハビリテイション心理学会 学術大会)
2016
注意様式と対人様式からみた送球イップスの発生と様態に関する検討 (日本心理臨床学会第35回秋季大会)
2016
動作法における課題教示と援助様式が動作体験に及ぼす影響―テキストマイニングを用いた腕挙げ課題後の語りの分析― (日本臨床動作学会第24回学術大会)
2016
認知症高齢者を対象としたグループ回想法における行為表現の意味 (日本心理臨床学会第35回秋季大会)
2015
身体意識性および悩みへの態度と動作法体験との関連について (日本心理臨床学会第34回秋季大会)
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