研究者総覧
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マツダ サトシ
松田 聡
所属
大分大学 教育学部
職種
教授
MISC
その他
トーマス・リンリとロンドンのオラトリオ公演 ―《シェイクスピア・オード》成立に関する一考察― 大分大学教育学部研究紀要 45 (2),89-102頁 2024/03/01
その他
モーツァルトのオペラ創作とザルツブルク : 《シピオーネの夢》に着手するまで 大分大学教育学部研究紀要 39 (1),27-41頁 2017/09
その他
レチタティーヴォから三重唱曲へ : モーツァルトの《愛らしいマンディーナ》K. 480 に関する考察 大分大学教育学部研究紀要 38 (2),9-24頁 2017/03
その他
モーツァルトと「セビーリャの理髪師」 : 《やさしい春はもうにこやかに笑いかける》に関する一考察 大分大学教育学部研究紀要 38 (1),13-28頁 2016/09
その他
ミュンヘンのオペラ公演とモーツァルト (2) : 《イドメネオ》の成立をめぐって 大分大学教育福祉科学部研究紀要 37 (3),301-315頁 2016/03
その他
ロジーナのための2つのカヴァティーナ : モーツァルトへのパイジエッロからの影響に関する一考察 大分大学教育福祉科学部研究紀要 37 (1),13-25頁 2015/04
その他
ミュンヘンのオペラ公演とモーツァルト : 《偽りの女庭師》の成立をめぐって—Mozart and the Performances of Operas at the Court-Theatres of Munich : A Consideration on the Genesis of La finta giardiniera 大分大学教育福祉科学部研究紀要 36 (1),11-25頁 2014/04
その他
DVD発クラシック名作劇場(37)モーツァルト:歌劇《ドン・ジョヴァンニ》全2幕 "地獄落ち"の頂点 死をもたらす強烈な力 レコード芸術 / 音楽之友社 [編] 61 (1),288-291頁 2012/01
その他
DVD発クラシック名作劇場(29)モーツァルト:歌劇《皇帝ティートの慈悲》全2幕 抑制の凄み--作曲家、死の年のオペラ・セリア レコード芸術 / 音楽之友社 [編] 60 (5),280-283頁 2011/05
その他
《ツァイーデ》と『セビーリャの理髪師』 -1780年前後のモーツァルトのオペラ創作をめぐる一考察-—Zaide and Le barbier de Séville –A Consideration on Mozart's Operas in c. 1780- 大分大学教育福祉科学部研究紀要 33 (1),31-42頁 2011/04
その他
DVD発クラシック名作劇場(19)モーツァルト:歌曲《魔笛》 輝かしい多彩なハッピーエンド--独立した楽しさ連続のフィナーレ レコード芸術 / 音楽之友社 [編] 59 (7),284-287頁 2010/07
その他
《フィガロの結婚》の「手紙の二重唱」再論--モーツァルトの自筆譜にみる作曲の経緯 大分大学教育福祉科学部研究紀要 32 (1),45-55頁 2010/04
その他
DVD発クラシック名作劇場(15)モーツァルト:歌劇《コジ・ファン・トゥッテ》全2幕 4人の男女は後戻りできない?--「甘口」も「辛口」も。モーツァルトの懐の深さ レコード芸術 / 音楽之友社 [編] 59 (3),276-279頁 2010/03
その他
1789/90年におけるブルク劇場のオペラ公演とモーツァルト : 《 コシ・ファン・トゥッテ 》の成立をめぐって 研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集 2 (1),1-14頁 2008/09
その他
18世紀後半のウィーン宮廷劇場におけるジングシュピール-1778/79~82/83年における公演の性格の変化- 大分大学教育福祉科学部研究紀要 29 (2),113-127頁 2007/10/01
その他
Monthly Critique 音楽論壇(8)モーツァルトが開いたある特別な演奏会 レコード芸術 / 音楽之友社 [編] 56 (8),66-69頁 2007/08
その他
モーツァルトの《後宮からの誘拐》における「トルコ風」音楽 -第14番の二重唱における劇的意味合い- 大分大学教育福祉科学部研究紀要 29 (1),1-14頁 2007/04/01
その他
1786年5〜6月のラクセンブルク宮殿における舞台公演--同時期のウィーン宮廷劇場のオペラ公演との関わりにおいて 大分大学教育福祉科学部研究紀要 27 (1),1-16頁 2005
その他
Mozart's Le nozze di Figaro in the Performences of Operas at the Burgtheater: An Essay on the Circumstances of the 1786/87 Season Ongakugaku 50(2), 44-55 2005
その他
ブルク劇場のオペラ公演の中の《フィガロの結婚》―1786/87年の上演状況をめぐる試論― 音楽学 50(2), 44-55 (2),44-55頁 2005
その他
モーツァルトとサリエリの《コシ・ファン・トゥッテ》--第2番の三重唱〈女の貞操は〉の比較 大分大学教育福祉科学部研究紀要 27 (2),131-144頁 2005
その他
1783年4月〜91年2月のウィーンのブルク劇場におけるイタリア・オペラの公演 : レパートリーに関する統計的考察 大分大学教育福祉科学部研究紀要 26 (1),1-16頁 2004
その他
モーツァルトの《劇場支配人》の19世紀における改作版 : シュナイダー版とヴォルツォーゲン版 大分大学教育福祉科学部研究紀要 26 (2),207-220頁 2004
その他
アンサンブル楽曲におけるモーツァルトの作劇術--《劇場支配人》K.486の第3番の三重唱を例に 大分大学教育福祉科学部研究紀要 25 (1),1-13頁 2003
その他
リブレットから見たオペラ《フィガロの結婚》の二重唱 : 「手紙の二重唱」を中心に 大分大学教育福祉科学部研究紀要 25 (2),199-214頁 2003
その他
一七八六年二月のシェーンブルン宮殿におけるモーツァルトとサリエリの「競演」再考 : ウィーンの宮廷劇場における公演の体制との関わりにおいて 美学 54 (2),70-83頁 2003
その他
1785年10月〜88年2月のウィーンの宮廷劇場におけるジングシュピールの公演--上演日数,およびレパートリーに関する統計的考察 大分大学教育福祉科学部研究紀要 24 (1),25-40頁 2002
その他
モーツァルトの《劇場支配人》K.486における終結ヴォードヴィル : 「ブッフのソロ」のもつ喜劇的効果に関する考察 大分大学教育福祉科学部研究紀要 24 (2),239-251頁 2002
その他
一七八六年二月のシェーンブルン宮殿におけるモーツァルトとサリエリの「競演」再考 : ウィーンの宮廷劇場における公演の体制との関わりにおいて(第五十三回美学会全国大会発表要旨) 美学 53 (3),84-83頁 2002
その他
モーツァルトのピアノ協奏曲における「任意のカデンツァ」 : K.595の第1楽章を例に 大分大学教育福祉科学部研究紀要 23 (2),177-190頁 2001
その他
モーツァルトのピアノ協奏曲の第一楽章におけるカデンツァ : K・四八八における楽曲構造との関わり 美学藝術学研究 17/18 (18),59-88頁 2000/03/24
その他
モーツァルトにおける「作品」―「自作品目録」の記載をめぐって 佐々木健一(編)『作品概念の史的展開に関する研究』(科学研究費補助金研究成果報告書) 83-96 1998
その他
モーツァルトの未完のオペラ・ブッファ『だまされた花嫁』における序曲 : オペラ本体との関係付けについて 美学藝術学研究 15,133-154頁 1997/03/24
その他
モーツァルトのオペラ「フィガロの結婚」における二重唱--対話と楽曲構造 美学 = Aesthetics / 美学会 編 45 (2),p12-22頁 1994/09
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